![]() |
こんばんは、真紅さま。
確かに、彼女の恋人の話に関しては、心の奥深くにまでは届いていないように思えてしまったかもしれませんね。 私は、つくづく、人の伝記って、あてにならないなあという目線で見てしまうところもあったりして・・。 私には、自分の道を進み続ける、アニーが素晴らしくて、 またその作品をこうして撮るシーンも見れて、満足してしまいました。 真紅さん、TBとメッセージありがとう。
まさしく真紅さんの書かれている通り!前半はね、アニーも結構語っていて、面白かったけど、後半もおなじ調子で、内面に肉薄する視線がほしかったなって思う。見ていてグラビアだけではやっぱり満足しないよね、言葉が欲しい! かなりデリケートだどは思うけれど、製作側の視点がそこになかったのかもしれないけど、映画作品としては惜しいなって思う。 ニューズウィークにも特集あったのね。以前は年間購読していたけど、1年前から購読やめたんですよ。見てない。残念。 とらねこさま、こんにちは。コメントとTBをありがとうございます。
私は、スーザンとの関係がどの程度語られているかに興味があったので、少し物足りなさを感じてしまいました。 しかし、あの写真の数々は圧巻で、観ることができて満足でした。 本当に、凄い女性ですよね。。尊敬です。憧れでもあり。。 ではでは、またお伺いしますね! シュエットさま、こんにちは。こちらこそコメントとTBをありがとうございます。
確かに、製作側の視点はアニーの内面に迫るものではなかったですね。 彼女の功績を紹介するものだったと思います。 IMDBによると、これってアメリカではテレビシリーズだったようですね? 日本向けだけに映画作品にしたのかな、よくわかりませんが。 ニューズウィークは私も読んでないのですよ。 たまたま画像を見つけたので、貼ってみました。 写真にはとても惹かれたので、DVDになったらまた観てみたいと思います。 ではでは、またお伺いしますね。 何年前になるか...
東京で写真展がありました。映画でも映っていたポートレートの何枚かは覚えてます。ポストカード2,3枚買ったけどカタログはなかったような。 映画としてはちょっと中途半端だとは思いました。「どうやって50過ぎて子供生んだんだろ?相手は誰なのかな?」という女性たちの声が聞こえましたからね(また聞き耳...)そら女としては知りたいだろうねえ。 変に配慮するくらいなら最初からスーザンや子供の事は触れずに、仕事人としての生き様だけで構わなかったです。そしたら1時間程度で終わっちゃうか。 ドカーンと大アップのジェイクさんはヴァニティフェア誌に載ったやつですね。ちょうどBBMがあちらで話題になってた時期の。ヒースさんも撮ってるはずですが映らなかった、ケチ。でももし映ったら泣いてしまったかもしれないな....
【2008/03/29 22:42】
URL | garagie #-[ 編集]
garagieさま、こんにちは。コメントありがとうございます。
東京でもアニーの個展があったのですね。 アニーという人物について予備知識がなかったら、子どもたちの出生について疑問が湧きますよね。 その辺りを掘り下げて欲しかったと私も思いました。 この映画はアメリカではテレビドキュメンタリーとして放映されたもののようで、だからカタログ的になったのかなとも思います。 紹介の域を出なかったというか。 ジェイクのフォトは全く期待していなかったので驚きました。 得した気分、というか・・・。 ヒースの写真が出てきたらもう、特別な映画になっていたかもしれません。 私も泣いてしまったと思います。。 ではでは、またです。 ![]() |
![]() |
| 真紅のthinkingdays |
★コメント・TB・拍手大歓迎です!★コメント・TBともに管理人の承認後、表示されます。記事は基本的にネタバレありです。作品Indexもご活用下さい。どうぞご贔屓に♪
|
Categories
|
|
|
|
|
|
What's New?
|
|
Author:真紅
|
|
|
|
Search this site
|
|
|
|
|
|
RSS
|
|
|
|
|
|
Powered By FC2ブログ
|
|
|
|
|
|
Thank You!
|
|
|
|
|