魂の望む方へ~『ALWAYS 三丁目の夕日'64』
64三丁目の夕日

 1964年(昭和39年)、東京オリンピック開催を目前に、街は好景気に沸き
立っていた。夕日町三丁目に暮らす人々も、それぞれに成長し、日々の暮らし
を営んでいる。

 大ヒットシリーズ 『ALWAYS 三丁目の夕日』 第三弾前作から5年、大好
きな夕日町の人々との再会に心ときめく。このシリーズ、役者が本当に皆巧く
てハマリ役
なんですよね。。チームワークも素晴らしく、活き活きと演じている
のが伝わってきて、観ているこちらもうれしくなる。通常版にて鑑賞。

64三丁目の夕日2

 茶川(吉岡秀隆)ヒロミ(小雪)夫婦の間にはもうすぐ赤ちゃんが産まれる
予定で、高校生になった淳之介(須賀健太)東大目指して勉強中。鈴木オ
ート
は相変わらず怒ると大変なことになる社長(堤真一)奥さん(薬師丸ひろ
子)
エレキに夢中な息子の一平(小清水一揮)がいる。挙動不審六子(堀
北真希)
に気付く、たばこ屋のおばちゃん(もたいまさこ)。みんな元気
幸せそうで、子どもたちの成長に5年の歳月を感じる。そして相変わらず「へば
~」
なんて言ってる六ちゃんの綺麗になったこと! 宅間先生(三浦友和)と、
それからピエール瀧もちゃんと登場して、安心したりして。

 新しい仲間は、鈴木オートの新人ケンジ(染谷将太)。誰かと思ったら住田く
じゃないか~! いや~、いいとこ就職したねえ。「立派な大人」まで、あと
少しだね。六ちゃんが恋に落ちる医師・菊池(森山未來)。誰かと思ったら幸世
くん
じゃないか~。森山未來って意外と昭和30年代の顔、してますね。そして、
茶川の担当編集者富岡(大森南朋)。なんとも豪華キャストです。

64三丁目の夕日3

 描かれるのは家族の絆思いを残して死にゆくもの、離れてゆくもの、新し
く生まれ来るもの
。それぞれの思いは巡り、次の世代に受け継がれてゆく
そしていつもそこには、彼らを見守る夕日があった--。  ベタで、クドくて、
予定調和な物語
。でも、そこがいいんじゃない! 次は何年後に、愛しい彼ら
に再会
できるのだろう。

 ( 『ALWAYS 三丁目の夕日'64』 監督・共同脚本・VFX:山崎貴
     主演:吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、堀北真希、小雪/2012・日本)
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[2012/02/09 10:15] | 映画 | トラックバック(36) | コメント(4) |
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コメント
真紅さま
私も久々に 109シネマズで鑑賞しましたよ
>ベタで、クドくて、
予定調和な物語。でも、そこがいいんじゃない!
ホントに!
最後に見る夕日はいつも奇麗で
涙に濡れた笑顔です^^;
そしてなんだかホッとして現実社会に戻って行けるのですね
109 は期待していたのですが真紅さんの紹介して下さった「永遠の僕たち」と「エンディングノート」を観ようと待ち構えていたら
どちらも夜の上映だけで…期待はずれ…でした
いずれ映画チャンネルなりDVDなりで観てみたいと思っています
[2012/02/11 23:27] URL | Maria #zrUTCSO. [ 編集 ]
Mariaさん、こんにちは~。コメントありがとうございます!
このシリーズ大好きな私です。とっかかりは堤さんだったのですが、今ではキャスト皆が大好きです。
(小雪さん好きじゃないのですが、ヒロミさんだけは別です)
特に本作は三作目にして最高傑作では? と思っています。
つい第四作も期待してしまうのですが。。。山崎監督どう思ってるんでしょうね。

109はIMAXが凄そうですが、上映時間が合わないとガッカリしますよね~。
今キョンキョンのドラマでテラスモールが時々登場してますね!
ロケに遭遇したり、、ってありそうですが。。ウフフ♪

『永遠の僕たち』も『エンディングノート』も素晴らしい作品です。
是非いつかご覧になって下さいね。
[2012/02/12 01:02] URL | 真紅 #V5.g6cOI [ 編集 ]
TB有難うございました。
一作ごとに前作の完成度を裏切る事無く、それぞれの出来事を
各家庭の歴史として活かしつつ、このシリーズは続くんだよね。
鈴木家&茶川家のチームワークは抜群だもの。
[2012/02/21 22:29] URL | Hiro #TY.N/4k. [ 編集 ]
Hiroさん、おはようございます。こちらこそコメント&TBありがとうございます。
このシリーズ、監督はじめスタッフ・キャストが一丸となって作ってる感が伝わってきます。
俳優さんたち皆、当たり役を得ましたね。
次回作はあるのか? 期待して待ちたいと思います!
[2012/02/22 09:06] URL | 真紅 #V5.g6cOI [ 編集 ]
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ALWAYS 三丁目の夕日&#039;64
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映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」上を向いて歩こう
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真紅のthinkingdays


いつまでも青臭い映画好きでいたい。愛おしい映画と、忘れがたき本たち。ときどきカフェとか。 記事は基本的にネタバレあり。 どうぞご贔屓に♪

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