真紅さま♪ TBありがとうございました。 愛されて人生を終わりにできるのが、 一番幸せですね。 わたしもそう終わりの時を迎えられるよう、 いろんな人や物を愛して生きたいです。
【2006/11/12 19:14】
URL | ひらで〜 #-[ 編集]
こんばんは。主演の4人は適役 でしたね。ジュディ・デンチとジム・ブロード ベントは今まで私が観てきたどの役柄とも 違っていたので、驚きの部分も 多かったです。どんな状況下でもお互いを 思いやることができる・・そんな夫婦像が やっぱり理想ですね。いい作品でしたね。 P.S 真紅さんのブログをリンクさせて いただきたいのですがよろしいでしょうか。
【2006/11/12 19:52】
URL | みみこ #mQop/nM.[ 編集]
真紅さま、こんばんは〜♪ まだTVがあかなくて見られないままなのですけど・・ああ、最初の数行だけ読ませていただきました。それだけを言いにきてごめんなさい。
【2006/11/12 20:37】
URL | 武田 #4ARdecsc[ 編集]
ひらで〜さま、みみこさま、武田さま、こんにちは。コメントありがとうございます。コメントレスをまとめさせて下さい。
☆ひらで〜さま TBもありがとうございました。 否応なしに自分の人生についても考えさせられる作品ですね。 私ももちろん、愛されて人生を終わりたいです。 でも私はすごく、身勝手な人間なので、そのためには課題が多いような気がします。 もっと成長しなければならないな〜と思いました。 こんな私ですが、またお話して下さいね。ありがとうございました。
☆みみこさま TBをありがとうございます。こちらからも成功したようで、よかったです! 近頃は熟年離婚される方も多いようですが、この二人のように葛藤しながらも添い遂げるのが理想ですよね・・。 お互いを尊重する気持ちが大事ですよね。 残酷な現実も描きつつ、人間の尊厳を描くいい作品でした。 リンク、本当ですか〜!うれしいです、ありがとうございます! 私、つい最近までリンクの意味がわからなくて(恥) 自分もそろそろ整理しないといけないな〜と思っていたところです。 その時はまた改めてお願いに参りますね。今後ともよろしくお願いします。 ありがとうございました。
☆武田さま いやいや何でもコメントありがとうございます。 「今日の晩御飯、カレーでした」とかでも歓迎ですから(笑) まもなくご覧になれそうですか? 『きみ読む』の後にピッタリかも・・。 ケイト・ウィンスレットがますます大好きになりました。 武田さまの感想も、楽しみにしておりますよ♪ ではでは、また伺いますね。ありがとうございました。
【2006/11/12 23:16】
URL | 真紅 #V5.g6cOI[ 編集]
真紅さま、こんばんは〜♪ TBとコメントいただき、ありがとうございました。 この映画、とてもよかったですねぇ(最近泣いてばかりで目が腫れますワ) 「アクターズ・スタジオ」のケイトのインタビューについていろいろと教えてくださって、ありがとうございました。 「きみに読む物語」も「アイリス」も、どちらも美しい、いい映画ですね。 あ、「ウェディング・シンガー」にも心惹かれます(笑)私には、あのアダムがめちゃくちゃ男前に見えます〜。好き好き〜♪
【2006/11/14 18:52】
URL | 武田 #4ARdecsc[ 編集]
武田さま、こんにちは。再びのコメントとTBをありがとうございます。 TB、こちらからも再トライしましたら受け付けてくれました♪ 『きみ読む』では若い二人のほうに感情移入していたのですが、この作品ではどちらかと言えば晩年の二人のほうが印象的でした。 『きみ読む』も原作込みで大好きなんで、再見して記事にしようかな、などと・・。 アダム・サンドラー、好青年でしたね〜。同じコンビの『50回目のファースト・キス』は更によい、と聞いたので、観たくて・・。 そうなったらもうプチ・ドリュー祭りですわ(笑) また遊びに来て下さいね。ありがとうございました〜。
【2006/11/14 22:27】
URL | 真紅 #V5.g6cOI[ 編集]
老いは誰にでも訪れるものですね・・・ 私もアイリスのように!とまでは言わないけれど、愛し愛されおいていけたらと思います!
愛はどちらかが重くてもダメ、いつも同じくらいがいいなと思っているDでございます♪
【2006/11/17 15:04】
URL | D #k0GcsowQ[ 編集]
Dさま、こんにちは。コメントありがとうございます。 愛の無い人生は悲しいですよね・・。 でもDさまは大丈夫ですよ!いつもエントリに愛が溢れていて、羨ましい限りです♪ そうですね、同じくらい思い合えたらずっと側にいられそう・・。 「少し愛して、長く愛して」というコマーシャルを思い出してしまいました(あんまり関係無い?) Dさまのお宅にもまたお邪魔しますね!ありがとうございました。
【2006/11/17 16:36】
URL | 真紅 #V5.g6cOI[ 編集]
真紅さん、こんにちは。 お邪魔するのが遅くなってごめんなさい。 やっと何度目かの再見で感想をUPできました。
先日、50歳の誕生日を迎え、 最近とみに記憶力に自信がなくなった夫と一緒に観たのですが、 偶然だったとは言え、大正解でした。 口でいくら説明してもわかり難いところ、 あのディムの素晴らしい演技のおかげで、 容易に自分をジョンに置き換えたのか、またはその逆か、 お互いに、手を握り合わんばかりに、 気持ちが近くなった気がしました。 大昔、情熱のあった時代とは全く違う、 「頼むから、元気で仲良く暮らそうね。 なるべく、子どもに迷惑かけないで、助け合って行こうね」 という気持ちですが(笑)
若い時に観たら違う感想かもしれないですが、 『きみに読む物語』といいこれといい、 妙に切実で現実的な内容に、 確かな不安を感じる今日この頃なのでした。
【2007/01/27 09:15】
URL | 悠雅 #-[ 編集]
悠雅さま、こんにちは。コメントとTBをありがとうございます。 最近では『明日の記憶』など、認知症の問題を真摯に描いた作品が気になりますね。 映画で旦那さまとの絆が深まるって素晴らしいですね。 熟年離婚とか、再婚率が上がっているとか、生き方も様々になってきてますけれども、やはり「共白髪まで」が理想ですよね。。 人生のパートナーですから、熱はなくとも情は絶対、必要ですから。。 確かに、若いときに観たら他人事、そもそも観ようともしなかったかもしれません。 『きみ読む』も大好きですわ。。原作もオススメですよ。 ではでは、またお伺いしますね。来週は私も必ず王妃に会いたいと思っていますので!
【2007/01/27 15:57】
URL | 真紅 #V5.g6cOI[ 編集]
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